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天地真理とティータイム♡ [日記]

真理ちゃんのティータイムの写真を集めてみました。(^^;

撮影用の笑顔だとは思いますが、どこか自然な笑顔にも見えます。

(写真は全て他からお借りしました)

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上の写真と下の写真は同一人物とは思えません。上の写真は真理ちゃんの珍しい雰囲気を

捉えていると思います。

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下の写真は前にも出しましたが、なんと可愛らしいツーショットなのでしょう。

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現代ギター6月号「松尾俊介のバッハ超実践講座」 [クラシックギター]

6月号は「第3回 フーガ/アレグロ~BWV998より」です。アレグロの付録の楽譜はか

なりバスをオクターブ上げたりして、アマチュアが弾きやすい様?に編曲、運指となって

いました。(^^;

アレグロは速いので、さらに私なりの運指を検討してみます。解説は大変参考になりまし

た。アマチュアが理解しやすい説明になっていると思います。

次回はBWV997をやるそうなので、しばらくパスします。

(写真は全て他からお借りしました)

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ちょんまげの荘村清志先生は何を見ているのでしょう。(^^;

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真理ちゃんは何を見ているのでしょう。(^^;

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天地真理 私の好きな1枚その7♡ [日記]

前にも出したかもれませんが。(^^;

この写真は、真理ちゃんの「自然な笑顔」が素敵です。(^^;

(写真は他からお借りしました)

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河野8号 糸巻増し締め [クラシックギター]

この前私の1972年製河野8号の駒等の取り換えについて書きました。しかし、ベラス

ケスと比べると何か微弱な付帯音(ビリツキ)を感じていました。そこで、糸巻のネジを

増し締めしてみました。ギヤのネジは良いのですが、小さい木ネジがほとんど全部馬鹿ネ

ジになっていました。47年前に購入して途中何度か増し締めはやって来たので、馬鹿ネ

ジになっても仕方ありません。ネジ穴を埋めて再度ネジをねじ込むのが、本来の修理の方

法だとは思います。しかし、生来のめんどくさがり屋の私としては、何かもっと簡単な方

法がないかと考えました。

(写真は他からお借りしました。私の河野8号ではありません)

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そこで、木ネジに木工用ボンドをたっぷりと付けてねじ込んで、約1日乾燥させてみまし

た。恐るおそる弾いてみると、もう付帯音は感じられません。本来の音色に戻ったと思い

ます。木工用ボンドなので、いざとなれば木ネジは外せると思います。(^^;


下の写真の私の河野(大分以前の写真ですが(^^;。)がよみがえりました。覚えている

訳はないのですが、ふとこの河野を、当時の渋谷のギタルラ社で買って、下宿で初めて弾い

た時の事が脳裏をよぎりました。確か雨が降っていた日でした。(^^;

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天地真理と電話♡ [日記]

真理ちゃんは誰に電話しているのでしょう。(^^;

電話が「庶民」の家庭にも引かれるようになり、身近なものになって来た頃です。

「電電公社」の黒電話は「昭和」の象徴です。(^^;

電話の真理ちゃんの写真は意外と多いようです。

(以前にも出した写真もありますが、全て他からお借りしました)

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羅列しただけでした。悪しからず。(^^;

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ポンセの「ワルツ」の楽譜 [クラシックギター]

アルカサールは譜面には手を加えず、運指のみ書いたと言っています。後半の終結部の最

後から2小節目の1拍目のバスの音が、「アルカサール版」は「ミ」になっています。

「セゴビア版」は「レ」です。Enriqueさんの「原典版」は「ラ」です。

「アルカサール版」前半の終結部の同じところは二分音符の「レ」となっていますので問題

は無いのですが、後半も常識的には「ラ」か「レ」だと思います。しかし最近ひょっとする

と「ミ」も有かな?と思い始めました。ただし、理屈としては「ミ」は付点二分音符では弾

けません。少なくとも、ここは「ラ」や「レ」であればEnriqueさんの原典版の様に二分音

符であるべきです。「ミ」であれば四分音符にしなければ弾けません。誤植の可能性が高い

とは思いますが、私には確かめる術がないので、楽しんで「ラ」や「レ」や「ミ」で弾いて

おります。多分、二分音符の「ラ」が一番可能性が高いとは思っていますが。(^^;

(譜例はEnriqueさんのブログから勝手にお借りしました。)

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               アルカサール版終結部

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天地真理 私の好きな1枚その6♡ [日記]

ヘアスタイルから見るとかなり初期の頃の撮影だと思います。3枚ですが(^^;

真理ちゃんのポーズや背景が、昭和の時代を感じさせます。

白の衣装は「白雪姫」のイメージなのでしょうか。

(写真は全て他からお借りしました)

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下の写真は、上より少し後のものだと思います。

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上の写真とヘアスタイルが似ているので、同じころの撮影でしょう。

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ポンセ 4つの小品 アルカサール版 [クラシックギター]

Enriqueさんの博識ぶりには何時も敬服しております。ポンセのこの楽譜も知らずに影響

を受けて、大変興味を持ってしまい購入してみました。現代ギター社は在庫がないような

ので、久しぶりにギタルラ社から購入しました。ヤマハは何版かがよく分からないのでパ

スしました。ネットの通販という便利な時代になったものです。

昔だったら都内3ヶ所を、足を棒にして楽譜を探し歩かなければなりませんでした。でも、

それももはや懐かしい思い出となりました。(^^;

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今回購入した上のアルカサール版は英文の説明を読んでみると、ほぼポンセのオリジナ

ル版、原典版と同じか近いと考えてよいでしょう。「ワルツ」をセゴビア版と比べてみ

るのが今回の目的です。私が比べてみた感じは、下のセゴビア版の「ワルツ」の楽譜は、

ポンセ作曲セゴビア「補作・編曲」と言えるでしょう。さらに、レコードでは、自分の

名前で出版したこの楽譜ともさらに少し異なる演奏をしています。セゴビアはどこまで

この曲を自分流にいじり回したら気が済んだのでしょうか。(^^;

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私はこの「ワルツ」は好きな曲ですが、アマチュアとしてどちらの楽譜で弾くのが良いの

か、ポンセ大先生、セゴビア大先生に教えて頂きたい心境です。もはや教えて頂ける訳は

無いので、自分で楽しんで考えてみたいと思います。(^^;

しかし、チョット弾き比べてみると、私はアルカサール版の方が良いと思いました。当然で

すが、ポンセの意図するニュアンスがちゃんと出ていると感じます。セゴビア版はポンセの

意図する音楽を殺してしまって大味な気がします。レコードの演奏はさらに大味です。

あくまで、比較したから感じるのかも知れませんが。(^^;

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天地真理「時間ですよではなく、御飯ですよ」♡ [日記]

海外旅行の時の飛行機での機内食のようですが、この大きく開けたお口は、撮影のために

ポーズをとっている様にも思えます。いずれにしても、こんなところまで撮られて、真理

ちゃんにはプライベートというものは無かったのでしょう。(^^;

(写真は全て他からお借りしました)

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これも、撮影用ではないと思いますが、撮られているのは意識している様です。

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この辺から撮影用、撮影を意識したものだと思います。(^^;

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カップヌードルが発売された頃の写真だと思います。

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沢田君!!真理ちゃんにあまり近寄らないで下さい。(^^;

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私はこのおにぎりの写真が好きです。(^^;

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ソフトクリームを食べる時にこんなに大きな口を開ける人がいるでしょうか。(^^;

明らかに、カメラマンに言われたポーズなのでしょう。(^^;

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ケンタッキー・フライド・チキンができたばかりの頃の様です。

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半ドンという言葉が懐かしいです。(^^;

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真理ちゃんに注いでもらっているのは、ビールではなくコーラの様ですが。

佐藤公彦君!!羨ましい!!!!

佐藤公彦さんは私と同じくらいの歳だと思いますが、調べてみたら2年くらい前に亡くなら

れたようです。ご冥福をお祈りいたします。

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NHKギター教室のこと [クラシックギター]

昭和41年~の阿部保夫先生の最初のテキストです。当時中学生の私は夢中でテレビに

かじりついていました。(^^;

残念ながらこのテキストは、私の本棚にはもう見当たりませんでした。薄らとこの表紙の

写真には記憶があります。

日本の、当時のクラシックギターを志した人は、ほとんどの人が見ていたのではと思いま

す。この番組は、私にとっては最初にギターの手ほどきをしてくれた「先生」でした。

(写真は他からお借りしました)

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以下のテキストは、思いついて私の本棚から見つけてスキャンしました。(^^;

昭和43年~の多分2回目の阿部保夫先生のテキストです。私が高校生の頃です。

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昭和44年~の京本輔矩先生

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昭和45年~の奥田絋正先生

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昭和53年~の小原聖子先生のテキストは、私が社会人になってしばらくした頃です。学生

時代、先輩が聖子先生に習っていたので、お弟子さんの演奏会や、生徒さんの発表会に付き

合いで聴きに行ったりしていました。それで、少し聖子先生に面識がありました。(^^;

その聖子先生がテレビに出るという事で、テキストを買ってテレビも何度か見ました。しか

し、もうこの頃は毎晩飲み歩いて、ギターからは離れて行ってしまっていました。(^^;

このテキストはA4判になっていました。

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確か昭和50年の、テキストは多分買いませんでしたが、渡辺範彦先生の放送はかなり

見ていたと思います。渡辺範彦先生は、当時から大変素晴らしいギタリストだと感じて

いました。昔、現代ギターの付録の楽譜でBWV1006aのプレリュードが渡辺範彦先生の

編曲で出ました。今でも切り抜いた楽譜は大切に保管しています。

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