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リュート組曲第4番BWV1006a 練習始めました [クラシックギター]

恥かしながら、バッハの「リュート組曲第4番 BWV1006a」の練習を始めました。

色々楽譜を検討した結果、カール・シャイト版が3弦fisの「変調弦」ですが私としては、

最も弾きやすいと思いました。以前はギターを再開したばかりだったので、3弦fisは戸惑

うばかりでした。今は戸惑いより弾きやすさの方が勝っています。プレリュードは何とか

なるかも知れません。(^^;

IMG.jpg

プレリュードの後の曲は、今運指を精査中です。私の力量でどこまで弾けるか分かりませ

んが。(^^;

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Enrique

この曲は通常調弦で弾きましたが,プレリュードが最も難物で,後に行くほど楽になる様に思いました。
by Enrique (2019-07-21 04:48) 

たこやきおやじ

Enriqueさん

私も、プレリュードの後の曲はあまり変調弦の必要性を感じません。私はもう人前で弾くことは無く自己満足のためにやっているので、プレリュードだけ変調弦で、後は標準調弦という弾き方も有かなと思っています。(^^;


by たこやきおやじ (2019-07-21 11:47) 

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